Shine Head / Jamaica In New York - US Press - [2291]
Shine Head / Jamaica In New York - US Press -
[2291]


販売価格: 3,690円(税込)
商品詳細
Condition
Media: Sealed!!!
Jacket: Sealed!!!
Press: US Press,With Stickered!!!
*CUT盤!
*新入荷!*2025-03-21
絶滅危惧種認定盤。
これ・・・93年なのだが、95、96年あたりに、日本では爆発的な大ヒットにで、ShyGuyと一緒にかけられていた1曲。
半端ない人気盤で、こんな盤が5000円?
ははっ。って感じだったのだが、すぐにブートも出たけど、値段はあまり下がらなかった。
というのも、ブートは音がめちゃくちゃ悪かったからね。
で・・・その後、2000年以降に入り、値くずれとなる。
しかし・・・結局、今になって探してみると、やっぱりオリジナルはかなり品薄なようだ。
さて、そんな基本的なながれを抑えたあと、この曲について書いてみるが、超絶有名な通り、Sting / Englishman In NYのカバーというか差し替えというか、そんな歌である。
Stingの同曲は、BEPのUNION等あげたらキリないほどこの曲と似たようなフローというかカバーというかそんな曲が出ている。
で・・・ここからは中級者以上は誰でも知っていると思うが、この曲を買うという場合、通常、ドイツ盤かLPをゲットするのが普通。
コレクターの中には、基本中の基本として、US盤コレクターという人も多い。
たとえ、Ger盤がいいバージョンだったとしても、認めないという強者が多い。笑
Ger盤には、RadioVerというのが収録されているが、LP Verは未収録である。
12インチでの、LP VERは存在しない。
7インチではAlbum Verがあるのだが、結構レアなうえ、綺麗な盤を探すのも大変。
では、LPはどうかといえば、音圧に少々問題がある。
1枚プレスなので、12インチと比較すると音圧が低い。
俺は最近気がついたのだが、LPをかけなければならない、いわゆるレコードでDJをする人意外は、CDを買うべきだと思うし、今後はそれを奨励していきたいと思う。
LP自体、プレス数が12インチと比較すると圧倒的に少ないので、探すのも大変だし、音圧の面でも、2枚組や3枚組でなかったら問題がある場合も多いので、上級者以外には、オススメをやめようと思う。
勿論、紹介はしていくし、オイシイLPは山のように存在するのだから。
ただ、初心者には、LPはオススメしないことをなるべく記載していきたいと思う。
ということで・・・
この曲に関してまとめたが、
Ger盤はRadioVer
US盤はRemix
LPは、LPVERだが、音圧が少々低め。
ということである。
では、このUS盤収録のRemixを聞いてほしい。
*試聴*
Tony Dofats Mix
*なぜ、LP Ver,Radio Ver未収録なのに、このUS盤を2000円代で評価しているのかといえば、俺は上記記載のように、当時、日本のクラブシーンで実際にこれが(このUS盤収録のこのヴァージョンが)かかりまくっているのを経験している。
その時の、「ギャルウケ指数」を考えると、このバージョンでなかったらダメだというアラサー、アラフォーのお姉様たちがいることを考慮すれば、このUS盤は、評価に値すると思うからだ。
+さらに、これを踏まえていえば、Ger盤、LPには、このUS盤のバージョンは収録されていない。これもまた重要な要因だと思う。
*参考
Media: Sealed!!!
Jacket: Sealed!!!
Press: US Press,With Stickered!!!
*CUT盤!
*新入荷!*2025-03-21
絶滅危惧種認定盤。
これ・・・93年なのだが、95、96年あたりに、日本では爆発的な大ヒットにで、ShyGuyと一緒にかけられていた1曲。
半端ない人気盤で、こんな盤が5000円?
ははっ。って感じだったのだが、すぐにブートも出たけど、値段はあまり下がらなかった。
というのも、ブートは音がめちゃくちゃ悪かったからね。
で・・・その後、2000年以降に入り、値くずれとなる。
しかし・・・結局、今になって探してみると、やっぱりオリジナルはかなり品薄なようだ。
さて、そんな基本的なながれを抑えたあと、この曲について書いてみるが、超絶有名な通り、Sting / Englishman In NYのカバーというか差し替えというか、そんな歌である。
Stingの同曲は、BEPのUNION等あげたらキリないほどこの曲と似たようなフローというかカバーというかそんな曲が出ている。
で・・・ここからは中級者以上は誰でも知っていると思うが、この曲を買うという場合、通常、ドイツ盤かLPをゲットするのが普通。
コレクターの中には、基本中の基本として、US盤コレクターという人も多い。
たとえ、Ger盤がいいバージョンだったとしても、認めないという強者が多い。笑
Ger盤には、RadioVerというのが収録されているが、LP Verは未収録である。
12インチでの、LP VERは存在しない。
7インチではAlbum Verがあるのだが、結構レアなうえ、綺麗な盤を探すのも大変。
では、LPはどうかといえば、音圧に少々問題がある。
1枚プレスなので、12インチと比較すると音圧が低い。
俺は最近気がついたのだが、LPをかけなければならない、いわゆるレコードでDJをする人意外は、CDを買うべきだと思うし、今後はそれを奨励していきたいと思う。
LP自体、プレス数が12インチと比較すると圧倒的に少ないので、探すのも大変だし、音圧の面でも、2枚組や3枚組でなかったら問題がある場合も多いので、上級者以外には、オススメをやめようと思う。
勿論、紹介はしていくし、オイシイLPは山のように存在するのだから。
ただ、初心者には、LPはオススメしないことをなるべく記載していきたいと思う。
ということで・・・
この曲に関してまとめたが、
Ger盤はRadioVer
US盤はRemix
LPは、LPVERだが、音圧が少々低め。
ということである。
では、このUS盤収録のRemixを聞いてほしい。
*試聴*
Tony Dofats Mix
*なぜ、LP Ver,Radio Ver未収録なのに、このUS盤を2000円代で評価しているのかといえば、俺は上記記載のように、当時、日本のクラブシーンで実際にこれが(このUS盤収録のこのヴァージョンが)かかりまくっているのを経験している。
その時の、「ギャルウケ指数」を考えると、このバージョンでなかったらダメだというアラサー、アラフォーのお姉様たちがいることを考慮すれば、このUS盤は、評価に値すると思うからだ。
+さらに、これを踏まえていえば、Ger盤、LPには、このUS盤のバージョンは収録されていない。これもまた重要な要因だと思う。
*参考